跡付けるホットパンツ

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2020年3月11日

ニキビ撃退の真骨頂&MY BEST COSME

私が愛用しているのは美顔水です!
美顔水は明治時代に妻のニキビを治してあげたいという夫の願いをきっかけにつくられた薬用化粧水で、今も多くの人に愛用されています。
1000円以下で買えるプチプラ化粧水ながら、効果は絶大。ニキビ肌の私ですが、使い始めてからニキビが出来にくくなりました。

匂いが独特なのが欠点ですが、慣れれば気になりません。あと保湿力はイマイチなので、ミノンの乳液を後からつけます。
この乳液はとにかく保湿力が高いです!冬場の救世主といっても過言ではありません。お値段は張りますが、これ一本で乾燥から逃れられるのならば安いものです。

続いてお気に入りのコスメを紹介していきます!
基本的にプチプラのものが好きで、キャンメイク、KATEをよく使います。
なかでもKATEのディメンショナルルージュRD1番は私の持っているリップの中でNo. 1です!
誰にでも合う色味で濃淡も調節出来るし、乾燥しない!一度お店で試していただきたいなぁと思います。他の色もかわいいです。

PAUL&JOE モイスチュアライジング ファンデーション

美容液でありながら化粧下地という、私にとって一番の化粧品に巡り会えました。
私は混合肌で、ニキビが出来やすく乾燥もするといった超繊細なお肌に悩まされていました。
化粧品にお金をかけるといった概念がなく、インターネットでプチプラで混合肌と相性がいい化粧下地を調べてはそれを買い、
肌が荒れる…といった負のスパイラルに陥っていました。

ある日友人に、直接肌につける化粧下地は奮発した方が良いよ♪と教えてもらい、
ブランドコスメの中で手の届きそうなところから調べたらPAUL&JOEに辿り着き、ネットでの口コミも良く、すぐに近くの店舗に買いに行きました。

オレンジフラワー水とヒアルロン酸が配合されており、心地よい香りと保湿感が感じられ、荒れていた肌も綺麗になりました。
容器が可愛らしいので、使い終わった後は流動性のあるオイルなどをいれてハーバリウムにしてもいいかもしれません。

肌との相性良し、伸び良し、香り良し、コスパ良し。肌質が変わらない限り、ずっとこの化粧下地を使い続けるつもりです。

ディオールのアディクトリップグロウオイルを気に入っています。

私は20代からディオールの商品が大好きで、お金を奮発して買う時には選んで購入するようにしています。
とくにディオールのリップグロスシリーズが大好きで、新しいシリーズが出るとチェックしてきました。
今回はアディクトリップグロウオイルを選び、チェリーの赤色と、ラズベリーのピンク色を買ってみることにしました。

塗った直後は色味はあんまりしなかったのですが、塗った瞬間から段々はっきりと発色してきて綺麗な色合いになって感動しました。
うるうるしてぷるんとした唇が可愛い印象になる気がします。
唇の内側から発色してるかのようにじんわりと、どっちの色も割と見たままに発色していて嬉しいです。

私は普段から唇が乾燥しやすく、皮がどうしても剥けやすいのですが、この商品を塗ってみると唇の皮が向けにくいのも嬉しくて買って良かったなと思います。
普段から使える色合いなので、朝家から出発する時や職場の休憩時間の時に塗り直したりと気分を上げる事ができるので重宝しています。

結構よかった。アルビオンのフローラドリップ。

去年アルビオンから発売されたフローラドリップ。いつも行く販売店の美容部員さんから何度も勧められてはいました。
サンプルでの感触は好きだったのですが、いつものスキンコンディショナーよりもお値段が割高だったので勧誘をスルーしていました。
あるときなんとなく買ってみる気になったのでまずは小さいサイズから!と買って試してみました。

使いだしてから1週間目くらいからなんか肌がいつもと違っているのを実感しだしました。肌触りがするするするようになってきたのです。
つまりは、肌のきめがそろってきたということらしく、鏡で見ても、なんとなくすべすべ感がわかるような。
きめがそろってきたので、ファンデーションを塗るときもスポンジがするする滑っていくような感じもしました。

いつもなら化粧品の効果をあまり実感しない私ですが、それでもこのフローラドリップは目で見てわかるほどに効果を実感しました。
アルビオンが力を入れて開発した商品であることが伝わってきました。次は大きいサイズのフローラドリップを買うつもりです。

プチプラ最強、リピート必至です

社会人になってから(学生時代にも増して)、収入も増えてきたことで、スキンケア、ヘアケア、メイク、服など女子力磨きにいっそう力を入れるようになりました。最初はちょっと見栄を張って、いわゆる「デパコス」と呼ばれる、デパートブランドの化粧品、スキンケア商品を購入していました。
そのブランドの商品を買ってロゴ入りの紙袋を下げて帰るのがちょっと嬉しかったり、得意げになったりしてました。

最初のころはライン使いでトータルで使っていましたが、ある時ふとこれらの出費が私の収入の中で結構なわりあいを占めていることに気づき、
某コスメサイトでもっと安くていい商品はないかと調べていたところ、いわゆるドラッグストアなどで売っている「プチプラ」というものが、
ランキング上位にたくさん入っていることを目にして、覚醒しました。

必ずしも「高い=良い」ではない、ということ、必ずしも「安かろう悪かろう」は成立しないという事。その第一弾、筆頭が「dejevu」さんのマスカラでした。
「ぬるま湯でスルリト落ちる」「カールをしっかりキープ」「ほど良いロング感とボリューム感」がこの値段で?!
現在はこの商品にがっちりはまってしまって、もう何十本リピートしたか分かりません。今後も他の商品に目移りすることもないと断言できます。
それくらい、私にとって必要不可欠の愛用品です。




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